2007年07月30日
私的な月曜日。
夏真っ盛り!!暑い日が続いていますが、お体に変わりございませんか??
最近なんですが、真夏日の中に当店のチラシを朝から配りに行ってまいりました。
朝12:00〜14:00位まで外に居たのですが、
汗が止まらない!!
しまいには、汗が出ない!!
危なくダウンしてしまうところでした。
久しぶりに御天と様を頭上から感じ取ってしまい夕方頃にはフラフラでした。
皆さんも、熱中症、日射病にはお気を付けくださいね。
さて、今週も『本当にどうでもいい話』を持ってまいりました。
最近、何か事件があるとそれを深くまで知ろうとするようになりました。
最近では、中越地震が一番調べましたね。
この地震には不可解なことがあります。
その一、時間帯が昼前!!よく地震が起こる時間帯ってのがありまして、だいたい早朝4:00〜8:00時くらいだそうです。少し遅いですね。
その2、期間の短さ!!前回の地震から3年という周期は早いですね、、。
その3、報道期間の短さ!!お気付きでしょうか、地震があってからすぐに参議院選の「色々な事件」が起こり始め中越地震の被害報告枠が少なくなりました、、、。
しかし、僕がこの地震に引っ掛かったのはもっと他のところにあります。
「18の呪い」
近年起こった地震には共通の数字が浮かんできます。
それが「18」、記憶に新しいところで「阪神淡路大震災」もそうです。
1月17日早朝に起こった大惨事ですね。んっ!!1月 17日、1+17=18!
では89年に起こったサンフランシスコの地震は、10月17日、、、1+0+17=18!
最も新しいところで2005年パキスタン大地震は、10月8日、、、10+8=18!
この法則に当てはめていくと、今回の地震は、7月16日(月)10時10分頃、7+1+6+2(月曜は週の2日目)+1+0+1+0=18、
それと、今回の地震のボランティア本部の住所が2-2-2の3階(これはこじ付けですが)。
さて、18の数字の意味とは。
有名なあの映画にも出てきます「666」悪魔の数字、これも足すと「18」ですね。
今週はこれまでにしておきます。この不可解な数字にまつわる話の続きは次週にでも書こうと思います。
最後に、「これは自然に起こったとは考えられない」それが僕の思ったことです。では、今回はこの謎を残したまま終わらせていただこうと思います。
それと、先日のケンゴさんのブログにありましたが、『色々とお叱りとアドバイスを頂いた』そうですねぇ、、僕もその一人です。確かに逸脱しすぎたネタが多いですね、、、反省します。でも、、、今回も脱線に継ぐ脱線させて頂きました。
では、又来週。
信じるか信じないかは、彼方しだいです(パクリ)。
itoma_blog at 17:58
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