2007年08月06日

続 私的な月曜日!!

b18617a1.JPG暑苦しい日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。

さて、先週に引き続き馬鹿げた話をさせて頂きます。

では先週の謎を解明していきましょう。
まず、先週の画像に使った人物を謎に思った方は多いはずです。
誰だかお分かりでしょうか??
答えは、「ニコラ・テスラ」というマッドサイエンティストです。
彼は、同じ時代にあの有名な「トーマス・エジソン」がいたため、表に出れなかった科学者の一人でした。
そんな彼が発明した物が「地震兵器」だったのではないかと言われているのです。
元々は、交流送電による電力事業を主張し、無線送電システムを作った一人です。
そんな彼がなぜマッドと呼ばれるか、多くの人は彼を歴史上に数多い発明者の一人としてしか知らない。
確かに彼は、交流電源、蛍光灯、熱伝導、リモートコントロールの原理、太陽発電、他たくさんの発明を残している。
そして現在の電化製品の多くはその発明と発見なしには存在し得なかったと言われているのである。
彼の実験は10mの塔のてっぺんに巨大な銅の半球を取り付けて稲妻と火花を発生させる、非常に危険なものだった。
巨大な稲妻の雷鳴は15マイル先まで轟き、人々は路上に立って足に衝撃を感じながらその稲妻を眺め、馬は蹄からその電気を感じとるほどであったという。
しかし、その変わりものの科学者は決して人々を恐怖させたかった訳ではない。
その放電実験は実に25マイル先まで、200に及ぶ電球を「電線なしで」点灯させるとに成功したのだった。
そして人々はその男を狂気の科学者として恐れだしたのです。
そこに目を付けたのが、軍だったのです。
彼の放電システムを利用し、天災とも言える「雷」を敵地に落とす兵器を生み出そうとしたのです。
そして思いもよらぬ発見をしてしまったもです。
プラズマ、現代ではレンジなどで使われる事がありますが、今から約100年以上前に発明され軍の兵器として使われていたのです。

ニコラテスラはこれくらいにして、、、地震の話に戻ります。

こんな話があります。
阪神淡路大震災の時、明石大橋建設時に多くの業者の中に外国の業者がいて何やら橋とは関係の無い穴を何百メートルも掘っていたそうです。
怪しいとは思いませんか??

パキスタンの地震の時、ブッシュ大統領が“あの”戦争で劣勢な立場の時に起こり、被災地への支援、救助活動で一気に優勢になりました。
怪しいとは思いませんか。

もし地震兵器があるのであれば、、、!!
自国で起こした場合なにが集まるでしょうか??
そう、支援金です。全世界からの支援金となればすごい額になるでしょう。

でもやたらめったに地震を起こしてしまうと重要な人物がなくなってしまったりする。そこで暗号を決めたのです。

666 悪魔の数字に!!

地震の時に国、世界的に重要な人物が亡くなったってニュースで聞きましたか??

これくらいにしておきます。

今回の地震も何か裏があってのことの様に感じてしまいますが、、、あまり深く追い求めると僕だけでなく、皆様にも危険なためこのあたりでやめておきます。

世界の裏側には、我々凡人が知ってはいけないような事だらけのようです、そう今回の画像の集団のように。

では、来週からはまともに書きます。

                                    宮本


itoma_blog at 01:37 │Comments(0)TrackBack(0)

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