2007年12月20日
サンディ・クローズじゃないよ
サンタさんは、本当にいてます。この、ダッフィーの隣にいてるのは、紛れもなく本物です。
感動です!!
実は去年会いに行ってきました。
今年も会いに行く予定でしたが、色々あり、この一年自分なりにイイ子にしてなかったので、サンタさんに合わす顔がありませんでした。
手紙も書いて用意していたんですが、イイ子にしてないのに、キャデラックがほしいなんて、都合のいい手紙は出せません。
みんなもイイ子にしてたら必ずサンタさんは来てくれますよ。
でも、小さい頃のサンタさんの思い出話を、先日、暴主達と話ていたら、たまにサンタさんは、プレゼント間違えるみたいですね。
僕の枕元には、毎年1000円札が置かれてありました。
暴主は、子供の頃に5番アイアンが置かれてあったそうです。
だから、やっぱり手紙は、直接手渡さないとね。
今年こそは、キャデラックの鍵が枕元に置いてあったらなぁー。なんて思ってしまいます。
でも、世の中には、アホがたくさんたくさん居て、どっかの学者が、全世界の子供に一人でプレゼントを渡して廻ろうとしたら、一人あたり0.02秒で廻らなくてはならないなどと、訳のわからんことを、ほざいてます。
そんなん言うてたら人生うすっぺらいんですよ。
実際に居てるのに、疑ってるなんて。
なによりも、そんなんで、生きてて楽しいんでしょうか?
否定的なんて、何も生まれないですよ。
一度受け入れて、それでもダメっていう人は、意味があるし、大切です。
そこから、新しいものも生まれますしね。
僕は、何もしないで、ぐちゃぐちゃ言うてるようなヤツにはなりたくないです、いつまでも、
夢と魔法。
冒険とイマジネーション。
を、忘れずに。
オレは、オレを肯定する。
だから、僕にキャデラックを。
こんなん言うてるから、サンタさんに合わす顔がないんですよね。
ゴミ以下のケンゴでした。
